あの人から受け取った「私のピアノ音色物語」

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■あの人から受け取った「私のピアノ音色物語」


こんにちは。
神戸市大人のピアノレッスン:高澤日出子です。


私のピアノの音を聴くと「秘密の花園へいらっしゃい」

「秘密の花園でピアノ音色物語を聴きたい方は、いらっしゃい」

そう誘われてる氣持ちがするんだそうです。


お友達のMirror ミラーさんから 頂いた嬉しいお言葉です。

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ピアノは 生きています。
その心もあります。

「ピアノ」は、楽器としてこんなことがあります。

・体調すぐれない(楽器が湿度高すぎて、弦が錆びたり、乾燥しすぎて 軋んだりする)

・悲しい ピアノの蓋フタが閉じられたまま、弾いて貰えない

こんなまま ピアノは放置されると

ピアノは ステキな音・響きを奏でることができなくなってしまいます。

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そんな悲しいことにならないために

ピアノは定期的に「調律」をする必要があります。


ピアノの調律師さんの手に委ね、ピアノのメンテナンスをして頂く

ピアノの調律師さんは、こんな方にお願いなさってくださいね。

・ピアノを愛し

・技術力も優れたもの

・ピアノの心が音から聴ける聴覚・ピアノの心

・ピアノを弾かれるあなたの心これらを大切にして してくださる方に。

あなたのピアノはまた、ステキな音を奏でることと想います。

未来のご自身のピアノへも 心は想いは届けてくださいね。


「人の人生」も 「その方の心」が・「その想い」が刻々と刻まれ、築いていかれます。

こころもメンテナンスが必要なんだと私は、今強く感じています。

時には、ひとのサポートも必要とすることがあるとおもいます。

そんな時、

この方の音叉の音の輝きで 心の調整・メンテナンスは、とても心強い見方になってくれます。

極上のメニューでなさってくださいます。

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